【特設】 ジェンダード・イノベーションEXPO

フェムテックゾーンを大盛況に収めた強力タッグが、次回も実現!

女性ヘルスケア業界のプロ      健康業界BtoBのプロ
 ウーマンズ    
×   健康博覧会

女性ヘルスケア市場を継続的に分析し、国内外の女性ヘルスケア業界情報を発信している「ウーマンズ」と
40年間健康業界をけん引してきた「健康博覧会」の特別コラボレーション企画です。

他のあらゆるフェムテックイベントとは一線を引く、出展製品・サービスの多様性と、会期中開催予定のビジネスセッションは
女性ヘルスケア市場のプロ「ウーマンズ」と、健康業界のプロ 健康博覧会のコラボならでは。

前回のコラボ企画「特設フェムテックゾーン」では当初の想定を大幅に上回る200 以上の製品が集まり、
会期前からすでに業界内で高い関心を集め、市場の成長の加速に寄与することができたコラボレーション企画となりました。

フェムテックの過熱したトレンドでは見過ごされがちな、ビジネス的な視点 (事業性とマネタイズ) と 男女の性差の視点 から
女性ヘルスケア市場を更なる認知向上・市場拡大に導くため、両社が再度タッグを組みます。

商談率100%! 前回フェムテックゾーンの開催報告

前回フェムテックゾーンで前向きに進みそうな商談があった出展社の割合は、100%!(会期後出展社アンケートより)

ブランディング強化、マーケティング目的、開発中の製品のお披露目等、出展企業の目的は様々でしたが、
主催者による充実の出展/PRサポートがあるからこそ、多くの取引先獲得に繋がる業界イベントとして成功を収めました。

前回開催報告はこちら

全体100社で締切 / 商材カテゴリー毎に出展社数の上限あり

「様々な年齢層/ライフステージの女性を対象にする」「来場者満足度の向上」「出展各社の商談数を増やす(=出展社同士の競合を可能な限り排除する)」 ことを目的に多様性を重視したエリアにしており、各カテゴリーの出展枠数の上限を設定しております。枠によっては既に完売間近となっておりますので、ご出展を検討する場合はお早目にお問合せください。

(例)セクシャル関連:3枠 / 生理用吸水ショーツ:2枠 / 郵送検査キット:3~5枠 /
   デリケートゾーンケア化粧品:3枠 / 乳がん関連ソリューション:3枠 など。

出展資料請求はこちら

 

ショートムービー(3分)

出展社/来場者の生の声と会場内の様子が3分で分かる公式動画。出展した際のイメージがより鮮明になるのでご視聴いただき、ご参考にしてください。

ジェンダード・イノベーションEXPOのコンセプト

ジェンダード・イノベーションとは

科学・技術・政策などの領域において男女の性差分析を取り込むことで、新しい視点を見いだしイノベーションを創出すること。
男性の身体を主体に研究開発が行われてきた医療界・ヘルスケア業界においては特に必要とされている。

 

フェムテック ジェンダード・イノベーション

フェムテックジェンダード・イノベーション は何が違うんですか?」と、最近よく尋ねられます。
女性ヘルスケアビジネスの観点で言うと、
「ジェンダード・イノベーション視点でプロダクトを売り出すことは、ブームに左右されない需要 を獲得する近道」です。

「かわいい」「おしゃれ」「ワクワク」といった、女性消費者の感情的思考が大きな後押しとなりフェムテックは一大ブームになり、
生理・妊活・更年期・セクシャル領域への関心が急速に高まりました。しかしこれらの領域は女性が抱える健康課題のほんの一部で、
若年層からシニア層まで女性消費者の健康課題は多種多様です。

これに対してジェンダード・イノベーションは、もっと根本的な男女の生物学的・社会学的違いを、多種多様なプロダクト・ソリューションに
活かすことです。ヘルスケア領域以外にも、政治学・ロボット工学・薬学・AI学等、様々な領域に既に広がり、産学官や業種を横断し拡大している視点です。
これは特定のコミュニティの中で成長したフェムテックブームとは一線を引く広がり方です。

私たち主催者が前回のFEMTECH ZONEの開催から一貫して目標にしていることは、
あらゆる年齢層・ライフステージ・健康課題を持つ女性に、適切な女性ヘルスケアソリューションを届けること。
そのためには、主催者として女性ヘルスケアの必要性を多角的に発信し、確固たる需要と市場を拡大することによって
女性ヘルスケアプロダクトを扱う企業の認知を上げるとともに、本領域への新規参入が容易になる業界環境の形成が不可欠です。

フェムテックという言葉では十分に表現しきれなかった、多種多様な女性ヘルスケア製品の必要性を多角的に伝えてくれるのが
ジェンダード・イノベーション視点です。この視点によって女性ヘルスケア市場が拡大し、すべての女性に多種多様なソリューションが
届くことを願っています。そして、それこそが私たち主催者がジェンダード・イノベーションEXPOを開催する意義なのです。

 

ヘルスケア領域内外でジェンダード・イノベーションが求められている様々な事例 ※画像はイメージ

シートベルト

腹部を圧迫しない形状設計により、事故時の妊婦・胎児の生存率向上。

医薬品・サプリ

臨床試験の男女比のバラツキや身体構造の違いから、女性に深刻な副作用がある事も。

ランニングシューズ

大多数で男性の足型を基にされている。男女の足型の差に着目し女性向けに開発。

3D人体解剖図

一般的な人体模型・解剖図は男性の身体。2022年、3Dの"完全版"女性解剖図がリリース。

VR(ヴァーチャルリアリティ)

女性は男性の2倍以上、不快感を感じやすいとの研究結果。女性が酔いづらいVRシステムの開発。

トレーニングメソッド

骨盤の形状の男女差から、女性は膝に高負荷が。女性アスリートは膝のケガが4.5倍も多いとの研究も。

診断アプリ

性差を考慮した診断ができ、女性に多い不定愁訴の的確な治療をサポート。

AIアシスタント

ナビ等の"性別"は女性の割合が多い。性別を選択可能にしたり、初期設定を男性にする事例。

 

 

出展募集企業

性差分析に基づいた女性ヘルスケア商品・サービスを開発、販売している企業様
フェムテックを開発、販売している企業様
女性ヘルスケアソリューションのローンチを予定している企業様など

 

※「様々な年齢層/ライフステージの女性を対象にする」「来場者満足度の向上」「出展各社の商談数を増やす(=出展社同士の競合を可能な限り排除する) 」
ことを目的に多様性を重視したエリアにしており、各カテゴリーの出展枠数の上限を設定しております。

(例)セクシャル関連:3枠 / 生理用吸水ショーツ:2枠 / 郵送検査キット:3~5枠 /
   デリケートゾーンケア化粧品:3枠 / 乳がん関連ソリューション:3枠 など。

枠によっては既に完売間近となっておりますので、ご出展を検討する場合はお早目にお問合せください。

 

 

様々な目的で多様な企業が出展されます

  • 女性ヘルスケア商品・サービスの仕入れや導入を検討している企業と出会いたい、商談したい、販路開拓したい
    女性ヘルスケア領域で新規リードを獲得したい、自社製品の認知度を上げたい、アライアンス先を見つけたい
    市場拡大する女性ヘルスケア業界へ新規参入するきっかけが欲しい
    産学官の関心が急速に高まってる「ジェンダード・イノベーション」の切り口から、自社製品をPRしたい
    拡大が見込まれる「ジェンダード・イノベーション市場」にいち早く参入して、先手を打ちたい

 

 

前回出展社の生の声

会期初日、真剣な商談の確かな手応えについて数多くの生の声を頂戴しました!

”大変私たちにとって成果があった。普段接する事のない業種の方や、お客様のニーズ・声をたくさん拾うことができた。
寒いし、コロナもあるという事で、それほど(来場者は)来ないんじゃないかと予想していたが、たくさん来ていただいて、
本当休憩とる時間もないくらい大変だが(初日ですでに)非常に成果が出ている。”
 ー帝人株式会社

”吸水ショーツのブランド事業を拡大していきたいのと、費用感でお得と思い出展を決めた。費用がかなりお得かなと思った。
来場者数も聞いてたので、十分価値はあるかなと思っていた。ウチが一番うれしかったのは、小売店さんが結構いらっしゃったので良かった。
(小売店さんは初日の正午過ぎの段階で)7~8件くらいは名刺交換させてもらった。” 
 ー株式会社アサクラ

”今までは医学会や専門の学会の展示会が中心だったが、それらとは全く違って一般ビジネスの方と話しができて、今回非常に勉強になっている。
非常に盛況で、展示してよかったなと初日の段階ですでに思っている。来年は是非医師たちと一緒に展示をしたいと楽しみにしている。” 
 ーマイクロソニック株式会社

”フェムテックというカテゴリーに特化していること、多くの企業が出展していること、我々も勉強になるなということ、
東京ビッグサイトという場所で開催する展示会ということで全国から色々な企業担当者が来場する展示会だと思うので、
他のイベントとは異なるイベントと捉えている。結構多くの企業の方々に声をかけていただいたので、出展してすごく良かったと思っている。
(初日で名刺交換したのは) 20~30件くらい。” 
 ー株式会社TRULY

 

会期終了後の出展社アンケートより、様々な声を頂戴しました!

”初めての出展で分からないこともありましたが、何とかうまく行ったと考えています。関係者の方々には大変お世話になり感謝申し上げます。
慣れない我々を親切丁寧に面倒見ていただきました。 展示ブースの位置も満足しており…、大変お世話になりありがとうございました。” 
 ーマイクロソニック株式会社

”この度は貴重な機会をいただきまして誠にありがとうございます!新しいご縁もできかなり成果も残すことができてとてもありがたく思っております。
ただ、弊社のリソースが足りず、後追いにかなり時間をとらせてしまいます。そこをなんとか解消できたら次回に臨みたいと思います!” 
 ー株式会社未来

”この度はありがとうございました。初出展でしたが丁寧にサポートしていただいたおかげで新規開拓の良い機会となりました。” 
 ー株式会社Bright8

”初めてフェムテックゾーンに出展させていただきましたので分からないことが多くありましたが、
展示方法の助言やピッチ登壇へのお誘いなど様々なサポートをいただきありがとうございました。たいへん安心感につながりました。” 
 ーさんぎょうい株式会社

”話題なだけあって、フェムテックゾーンの集客力はすごかったと思います。コロナ禍にも関わらず、
たくさんの方とお話する機会となりました。ありがとうございました。” 
 ー株式会社hanafu

 

当EXPOの盛況を後押しする、4つの国際動向

1.海外市場
海外のフェムテック市場は、性差分析視点の女性ヘルスケア市場に変化

国内のヘルスケア業界では今、生理・妊娠・出産・セクシャル領域など(婦人科系/生殖系ビジネス)のフェムテックに商機を見出す動きが活発化しています。
一方で海外では、婦人科系/生殖系ビジネスの興隆は落ち着き始め、それ以外の女性の健康問題に着目したソリューションの開発が増えています。
例えば、骨粗鬆症、摂食障害、うつ病、生活習慣病関連など、男女共通の疾患における病態・予後・発症時期・発症率の男女差に着目した
ソリューションが該当します。必ずしも女性だけが持つ臓器や病気に対してではないヘルスケアや医療領域における性差にも関心が高まっています。

本展では、あらゆる視点ですべての女性の健康とQOLを向上させることを目的とした、多種多様な女性ヘルスケア製品・サービスにフォーカスすることを目的にしています。

 

2.政府方針
政府の基本方針・閣議決定にてジェンダード・イノベーションに言及

 2020年 12月
第5次男女共同参画基本計画にて閣議決定
「これまでの男性の視点で行われてきた研究・開発プロセスを見直し、男女の心身の違いやニーズを踏まえ、性差を考慮した研究・技術開発を求める。
研究遂行過程において女性を積極的に評価し、女性の視点を取り入れた研究プロジェクトを推進する」

 2021年 3月
第6期科学技術・イノベーション基本計画にて閣議決定
「研究のダイバーシティの確保やジェンダード・イノベーション創出に向け、指導的立場も含め女性研究者の更なる活躍を進めるとともに、
自然科学系の博士後期課程への女性の進学率が低い状況を打破することで、わが国の潜在的な知の担い手を増やしていく」

 2022年 5月
女性活躍・男女共同参画の重点方針(女性版骨太の方針 2022)にて言及
「科学技術・学術分野において男女共同参画を進め、研究・技術開発に多様な視点を取り入れていくことは、
ジェンダード・イノベーションの創出にもつながり、重要である」

※関連参考情報:数多くのメディア等が発信しているジェンダード・イノベーション/性差視点の一例
 日経ビジネス 「性差」の研究がもたらすイノベーションとは
 日本経済新聞  性差分析、米欧で広がる 研究開発の革新高める効果
 日経ビジネス イノベーション実現には開発時に性差を考慮せよ

 日経XTECH  実は男女で異なる病気の症状や訴え方、AIで性差を考慮した診断・治療を支援
 日本経済新聞  狭心症の痛む場所、男女で違う 性差を知って健康管理

 時事メディカル  増える女性アスリートの膝前十字靱帯損傷 リスクの男女差知り、予防を意識したトレーニングを
 日本学術会議  「ジェンダード・イノベーション 一人ひとりが主役の研究開発が新しい未来を拓く」


 

3.消費市場
国内女性の8割が「性差に着目したソリューションが必要」

女性生活者の「性差医療・性差ヘルスケア」に対する認知や需要は、どれ程あるのか?
20代〜90代の女性2,000人に調査を実施したところ、言葉自体の認知度は1割未満と低いものの、性差に着目した医療の必要性を感じている女性は約8割でした。
性差を考慮したヘルスケアソリューションや治療は、確実に需要が高まっていくと言えます。

「かわいい」「おしゃれ」「自分らしく」「女性のエンパワメント」といったフェムテックブーム牽引の大きな要因となった
感情的・社会的思考に加えて、性差分析視点から主催者が貴社製品・サービスをPRします。それによって、女性ヘルスケア業界における
確固たるポジション・需要をいち早く獲得して頂けます。

調査結果はこちらから
調査実施:ネオマーケティング、企画:ウーマンズ (2022年1月)

 

4.ヘルスケア業界
業界が今、注目している女性ヘルスケアに特化した
国内最大のBtoB展示会

上記のような国際動向を受け、業界全体の関心がかつてないほどに高まっている「女性ヘルスケア」に特化した国内最大のBtoB専門展示会だからこそ、
会期前から業界に対して高い話題を呼び(前回のメディア関係者の来場は138名)会期中は多くの来場者と商談ができる機会となります。

前回フェムテックゾーンでは出展社の商談率は100%(会期後出展社アンケートより)
ブランディング強化、マーケティング目的、開発中の製品のお披露目等、出展企業の目的は様々でしたが、
主催者による充実の出展/PRサポートもご活用いただき、多くの取引先獲得に繋がる業界イベントとして成功を収めました。 

前回開催報告はこちら

 

 

7/1~【先着10社】無料特典追加!!
当EXPOへの出展をお薦めできる3つの特徴(+1)

1.具体的な商談ができる来場者が多い

小売、施設、商社、メーカーなど幅広い企業が来場します。
異業種の企業でもアライアンス事業開発部署、ヘルス&ウェルネス部署、ヘルスケア事業部署など、具体的な商談ができる来場者が多い事が特徴です。
また役職者の割合が69%、決裁関与者の割合は85%。意思決定の立場にある担当者と直接出会えるため、取引に繋がる商談が可能です。

当EXPOのご来場様企業例(2022年 2月 「FEMTECH ZONE」 付帯イベント事前申込者・当日参加者より一部抜粋)

株式会社アートネイチャー
株式会社アイスタイル
アサヒビール株式会社
旭化成ファーマ株式会社
イオンモール株式会社

伊藤忠商事株式会社
エース株式会社
江崎グリコ株式会社
エスビー食品株式会社
大木製薬株式会社
オンワード商事株式会社
カゴメ株式会社
株式会社カネカ
カンロ株式会社
キヤノン株式会社
キューピー株式会社
キリンホールディングス株式会社
近鉄百貨店
株式会社コーセー
小林製薬株式会社
株式会社再春館製薬所
株式会社サンクス

三生医薬株式会社
三洋貿易株式会社
シオノギ製薬株式会社
株式会社資生堂
株式会社ジェイアール東海高島屋
シャープ株式会社
セイコーエプソン株式会社
株式会社セブン-イレブン・ジャパン
双日株式会社
ソニー株式会社
株式会社ダイアナ
第一三共ヘルスケア株式会社
大正製薬株式会社
株式会社ディーエイチシー
帝人株式会社
帝人フロンティア株式会社
株式会社ティップネス
株式会社典雅
東京海上ホールディングス株式会社
豊田通商株式会社
日本水産株式会社
日本ハム株式会社
ハウス食品株式会社
株式会社バカン
パナソニック株式会社
原田産業株式会社
株式会社パル
株式会社日立製作所
ピップ株式会社

日野自動車株式会社
フジッコ株式会社
ヘルスケアテクノロジーズ株式会社
株式会社 ポーラ
株式会社マツキヨココカラ&カンパニー
ミズノ株式会社
株式会社三越伊勢丹
森永乳業株式会社
株式会社山田養蜂場本社
雪印メグミルク株式会社
ライオン株式会社
株式会社ルネサンス
株式会社ロフト
ロート製薬株式会社
株式会社ワコール

※ 来場企業名の詳細リストは出展資料請求をいただいた方に送付いたします。資料請求はこちら

 

2.主催者による商談成立のための手厚いサポート

展示会の出展には数々のメリットがありますが、集客数や商談数を伸ばすためには、
ブース装飾・配布する営業資料・ブース内での立ち振る舞い・製品の見せ方・会期後の商談に繋がる仕掛け等、
あらゆる「コツ」を押さえる必要があります。

前回FEMTECH ZONEでは、約7割の出展企業・部署が展示会出展そのものが初めてでしたが、
様々な主催者側のサポートをご活用いただき「100%の出展社が商談できた」「出展各社の平均商談数は12.5件あった」という結果が出ています。

「出展に慣れてない」「出展費用以外の装飾費用や撤去費用に予算をかけられない」
「ブースのデザイン準備等に時間や人を割けない」企業様にこそ、自信を持って当EXPOへの出展をお薦めできます。

 

3.装飾付ブースだから手間も費用も最小限!

当EXPOでは装飾付ブースをご用意。全社が下記ブース形態で出展・集結するため、来場者に対して高い視認性を実現。
各ブースの基礎装飾・基本備品は主催の健康博覧会が負担。出展者は展示商品を持ち込むだけでOK!
5色のブースカラーは先着順で選択可能です。(ブースカラーはあらかじめ各小間位置に決められており、各色20社限定となります)

 

7/1~【先着10社】無料特典追加!! 
4.健康博覧会公式メディア 健康産業新聞での「紙上ピッチ」

主催者が発行している、健康博覧会と同じく40年以上の歴史を持つ健康産業界の専門紙である「健康産業新聞」。
業界のオピニオンリーダー紙として、メーカーや流通、大学、官公庁、研究機関まで幅広い購読者を抱えています。
本紙が発行する健康博覧会の公式ガイド号にて、出展企業(7/1以降申込)より先着10社限定で紙上ピッチ企画をご用意しました。
紙上ピッチでは、「製品やサービスの特長」「成功事例」「今後の展開」等が端的に掲載されます。

本ガイド号は、発行部数10万部を予定しています。
会期当日に会場内でも配布され、多くの方が手に取り、保存版として自分用や社内での共有用に持ち帰られます。
ブースへの集客アップや、自社製品・サービスのPR、業界内のプレゼンスアップ等にご活用ください。

※ 本企画の詳細案内は、資料請求よりお問合せください。
※ 本無料特典は残り3枠です(7月22日時点)

 

 

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全体100社で締切 / 商材カテゴリー毎に出展社数の上限あり

「様々な年齢層/ライフステージの女性を対象にする」「来場者満足度の向上」「出展各社の商談数を増やす(=出展社同士の競合を可能な限り排除する)」 ことを目的に多様性を重視したエリアにしており、各カテゴリーの出展枠数の上限を設定しております。枠によっては既に完売間近となっておりますので、ご出展を検討する場合はお早目にお問合せください。

(例)セクシャル関連:3枠 / 生理用吸水ショーツ:2枠 / 郵送検査キット:3~5枠 /
   デリケートゾーンケア化粧品:3枠 / 乳がん関連ソリューション:3枠 など。

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