【フェムテック】業界セミナーを毎日開催!

聴講無料のフェムテック業界のセミナーを会期中の3日間、毎日開催します。

最新消費トレンド・企画開発・マネタイズ戦略について、
セミナー・フォーラム・ピッチという多様なプログラム構成で徹底的に分析していきます。

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2022年 2月 8日(火)10:30-11:20 #セミナー
【2022年版】女性ヘルスケア市場のニーズ&消費トレンド
~若年層から高齢層まで、女性生活者のヘルスケア消費を読み解く~

消費志向・購買行動の著しい多様化/目まぐるしく変化するトレンド/ジェンダーニュートラルの潮流と相反する性差医療・性差ヘルスケアの波/次々に登場するヘルスケア商品。先読みが年々難しくなっている女性ヘルスケア市場において、若年~高齢女性たちのヘルスケアニーズ、興味関心ゴト、好まれる商品・サービス、健康行動の傾向は何なのか?女性ヘルスケア市場を専門に女性生活者分析を行うウーマンズより、最新の女性ヘルスケア市場攻略のコツをお伝えします。2022年の女性ヘルスケアマーケティング戦略の指針としてお役立て頂けます。女性を対象としたヘルスケア事業を行う企業様はぜひご参加ください!

 
 ウーマンズ 
 代表取締役 阿部 エリナ 氏

2022年 2月 9日(水)13:00-14:20 #フォーラム
これから売れるフェムテックに必要な条件
〜性差医療・女性ヘルスケアマーケティング・小売、各業界の視点から〜

フェムテックが一大ブームとなり多くのヘルスケア企業や周辺企業が参入を試みているが、生まれたばかりの市場であるため未だ手探り状態が続いています。フェムテックの捉え方・知識・事業領域の偏りや、企業側のヘルスリテラシーやヘルスケアマーケティングのリテラシーなど、業界側の課題が2021年は浮き彫りとなりました。医療的・健康的価値の高い”売れる”プロダクトを企画・開発し、そして女性たちに届けるにはどんな視点が必要なのか?フェムテックの基本概念である「性差」を基点に、「これから売れるフェムテックに必要な条件」について、医療・女性ヘルスケアマーケティング・小売、各業界の視点から探り業界に向け指針を示します。

 

医学博士
政策研究大学院大学教授
日本性差医学・医療学会理事
片井 みゆき 氏

 

(株)三越伊勢丹 
化粧品営業部計画担当部長 
桑原 麻友子 氏

 

ウーマンズ 
代表取締役 阿部 エリナ 氏

2022年 2月 10日(木)11:50-13:00 #ピッチ
フェムテック企業の成功事例を3分ピッチで学ぶ
「我社は、この戦略で成功しています!」~15通りのマネタイズ戦略~

フェムテック事業参入に二の足を踏んだり、あるいは参入するも撤退した企業に共通しているのは、マネタイズ、ニーズの掘り起こし、タブー視などが障壁となっています。一方で、戦略的な仕掛けでフェムテック事業に成功している先行事例も多数出てきています。各社はどんな工夫を仕掛けサステナ性あるビジネスへと成長できたのか?健康博覧会内フェムテックゾーンに出展する企業の中でも特にロールモデルとなる選抜企業15社(※)が、連続登壇で成功の秘訣を語ります。フェムテックマーケティングのコツを一気に学べる貴重なピッチイベント!聞けば閃くはず、「そうきたか!」。
※ピッチ予選で勝ち抜いた企業


【登壇企業】事前投票にて選抜されたマネタイズ成功企業15社


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本ゾーンの前哨戦として健康博覧会が協賛した、ウーマンズミートアップの録画データを一部公開中です!

  • 聴講申込が800人を突破し、大盛況のうちに開催されたウェビナーより、協賛挨拶 & オープニングセミナーをご覧いただけます。
  • フェムテックゾーンとは? フェムテックビジネスに必要なヒントとは? といった内容を解説しています。

  • ① 協賛挨拶:フェムテックゾーン担当(健康博覧会)白石

    ② オープニングセミナー:ウーマンズ 代表取締役 阿部エリナ氏
    「フェムテックビジネスのスケール・社会実装・市場拡大に向けて必要なこと」 最新フェムテック業界のリアルを、
    女性ヘルスケア事業に関わる企業を長年、 支援してきた経験と知見を積み重ねてきた「ウーマンズ」ならではの
    視点から徹底的に解説しています。

    フェムテックブームを客観的に、冷静な視点で ビジネスチャンスと捉えるための
    以下のような大きなヒントを学ぶことができます。
    「フェムテックトレンドをどうとらえるか」
    「海外フェムテック事情と、国内市場にどう向き合うか」
    「各企業がどのようにフェムテックに関わればよいか」