健康増進機器

安全性と機能が第三者機関による審査を経て認定される
健康機器の新制度がスタート!

参加決定アイテムより一部ご紹介

KENCOS4

KENCOS4

ポータブル型水素ガス吸引具です。携帯性に優れ、場所を選ばず「健康を吸う」という新たなヘルスケア習慣を提案します。
M-001 (株)アクアバンク

バイオエスペランサシリーズ®

バイオエスペランサシリーズ®

常温で高レベルの赤外線を放射する素材を用いて筋肉温度の低下を防ぎ、緊張状態からリラックスへ導きます。
L-001 山本化学工業(株)

ドリームファクトリー

3Dコンディショニングボール

バイブレーション(振動)を核としたセルフコンディショニングに有効な各種体調改善機器を提案します。

L-005 (株)ドリームファクトリー

 

※下記セミナーは、こちらのページより聴講登録いただけます。
 定員に達し次第、受付終了となりますのでご注意ください。



3月17日(火)13:20-14:10

人生100年時代の健康増進機器制度と認定製品の優位性

 いよいよ人生100年時代の到来です。高齢社会で健康に生活する一般人が家庭で安心して体調改善に使用することの出来る器具が健康増進機器である。その制度信頼性と製品の優位性を解説する。(健康、美容、ボディメイク、予防を含む)

Speaker

山本富造

山本富造
(一社)日本ホームヘルス機器協会 会長
(一社)日本医療機器産業連合会 常任理事

3月19日(木)13:20~14:10
健康増進機器の意義とその必要性

 医療機器は医薬品医療機器法で規定され患者さんを対象に医療職が使用する。他方、高齢社会では健康に生活する一般人が家庭で使用する体調向上に資する器具など(非医療機器(雑品)が求められる。本講演では健康増進機器の意義とその必要性について解説する。

 

Speaker

菊地眞

菊地眞
(公財)医療機器センター 理事長
(一社)日本ホームヘルス機器協会 理事