2017年7月4日
【17年上半期・健食受託企業調査】経営良好54%に改善

昨年ににインバウンド需要減で影響を受けた健康食品受託市場が改善傾向にあることが、本紙の独自調査でわかった。16年度に増収となった企業は6割。乳酸菌ブームが継続しているほか、海外展開が奏功している企業がみられた。一方で機能性表示食品が必ずしも売上に寄与しないケースがあることも浮かび上がった。また今回初めて、人手不足を背景としたロボット等によるFA(ファクトリーオートメーション)化について調べた結果、導入済み企業は1割。3割弱の企業が関心を持っている。





詳しくは健康産業新聞第1622号(2017.6.21)で
健康産業新聞の定期購読資料のご請求(無料)はこちら

出展資料請求はこちら
ご存知でしたか?助成金を活用した展示会出展について
出展社専用ページへ
同時開催展
Food Produce Japan
ページトップへ戻る