2017年4月10日
ナチュラルプロダクツエキスポウエスト レポート

クリーンラベルと植物由来 企業価値では新しい「B-Corp認証」も

3月8日~12日の4日間にわたり、『第37回ナチュラルプロダクツエキスポウエスト&エングレディア2017』がアナハイムコンベンションセンター(米国カリフォルニア州)で開催され、過去最大となる8万人が来場、出展社は3,100社(内500社が初出展)となった。植物由来を訴求する動きがさらに活発化。スーパーフードは子供向けにまでアプリケーションが広がっている。免疫訴求のマッシュルーム系素材(霊芝、チャーガなど)も注目を集める。一方、企業価値をはかる新しい指標として、“B-Corp認証”が米国で広がりつつあるが、認知度向上はこれからの課題のようだ。





詳しくは健康産業新聞第1617号(2017.4.5)で
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